ギャラハッドの覚書 『狩人の羅針盤』の気になる登場人物

『狩人の羅針盤』の気になる登場人物

 2018/03/10


『狩人の羅針盤』
おもな登場人物のリストに
並んでいる名前は
ロークと ナーディンの2人以外は
NYPSDに所属してい人物ばかりなんです

ロークは NYPSDの
自他ともに認める 民間コンサルタント

ナーディンだって
事件に 報道として
関わっているだけじゃなてく
事件解決のため
毎回のように
イヴに利用されて
協力しているし。。。


もちろん
事件に 直接関係していない人物も
たくさん登場しています

いや 名前だけの登場なら
ちょっと数えきれないぐらいかも

たとえば チャレ(ロペス神父)
モリスとイヴの会話の中にだけに
もう1人あげるなら アリエル
メイヴィスとイヴの会話の中だけに
登場してるんです

今回
楽しみにしていた登場人物は
SWATのローウェンバームと
殺人課に異動してきた
シェルビー巡査


今後が気になる初登場は

ナーディンと親し気だった
ロックスター
アベニューA
ジェイク・キンケード

そして 法人類学者ドゥインターの
10歳の娘

親子で ベルの誕生日パーティーに
招待されたようだけれど
パーティーで
ドゥインターが
ほほえみながら見下ろしている

マイラに熱心に話しかけている
はっとするほど美しい
中ぐらいの大きさの子


この  はっとするほど美しい
中ぐらいの大きさの子

たぶん そうなんだわ






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