イヴ&ローク( in Death)シリーズ                                   ロマンス小説新刊情報 

ギャラハッドの覚書

他の捜査機関との協力 <イヴ&ローク>

  2018/10/07


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イヴは 普段
自分の部下である
NYPSD コップ・セントラル
殺人課の
メンバーを中心に
EDD(電子探査課)の
フィーニー警部や
マクナブ捜査官たち
民間人コンサルタントの ローク
(時に ナーディン)の 協力の元
事件の捜査を おこないますが
場合によっては
他の課の捜査官や
NYPSD以外の 市警
FBIや HSO といった
他の捜査機関と 不本意ながら 
協力せざるをえないことも


FBI
 Federal Bureau of Investigation
 (連邦捜査局)

HSO
 Homeland Security Organization
 (国土安全保障機構)

 『不死の花の香り』
 イヴの情報屋 通称ブーマーが殺される
 ブーマーは 違法麻薬課の
 カストー捜査官の 情報屋でも 
 あったことがわかり 捜査協力することに
 NYPSD
 違法麻薬課 警部補
 ジェイク・T・カストー
 『はるかなるオリンパスの英雄』
 オリンパスでおこった殺人事件
 正式な捜査担当は
 オリンパス警察署署長アンジェロ
 オリンパス警察署
 警察署署長
 ダルシア・アンジェロ
 『カサンドラの挑戦』
 爆破予告どおり 次々と爆破事件が起こる
 今回は 爆薬爆弾課の専門家との
 協力は必要不可欠
 NYPSD
 爆薬爆弾課 警部補
 アン・マロイ
 『春は裏切りの季節』
 殺人犯ヨーストは FBIが長年追っている プロの殺し屋
 FBI
 特別捜査官
 ジェームズ・ジャコビ
 カレン・ストウ
 『報いのときは、はかなく』
 HSOのスパイが 主犯で被害者
 HSO
 データ管理部 副部長
 クイン・スパロー
 『悪夢の街ダラスへ』
 脱獄したマックィーンに ダラスによびだされたイヴ
 ダラス市警の事件に FBIとイヴが協力するかたち
 FBI
 特別捜査官
 スコット・ローレンス
 エルヴァ・ニコス
 ダラスPSD
 警部補
 アントン・リッチオ
 ダラスPSD
 捜査官
 ブリ―・ジョーンズ
 アナリン・ウォーカー
 他のリッチオの部下
 『呪われた使徒のレシピ』
 9年の訓練を積んだ テロの専門家が コンサルタントとして加わる
 HSO
 捜査官
 ミュウ・ティーズデール
 『紅血の逃避行』
 イヴが捜査中の事件と アーカンソー州での事件との
 繋がりをもとめて 保安官助手が 訪ねてくる
 アーカンソー州
 保安官助手
 ウィル・バナー
 『差し伸べた手の先に』
 『呪われた使徒のレシピ』で HSOに所属していた
 捜査官ティーズデールとは 別人?
 FBI
 特別捜査官
 ティーズデール



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  1. 2018年10月07日 02:20 |
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